
- 木曽観光連盟
電話:0264・23・1122 - 木曽町観光協会
電話:0264・22・4000 - 上松町観光協会
電話:0264・52・1133 - 南木曽町観光協会
電話:0264・57・2727 - 木祖村観光協会
電話:0264・36・2543 - 王滝観光総合事務所
電話:0264・48・2257 - 大桑村観光協会
電話:0264・55・4566 - 塩尻市観光協会楢川地区観光案内所
電話:0264・34・3160 - 岐阜県中津川市観光課
電話:0573・66・1111
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名だたる和牛のふるさと木曽から
木曽牛ブランドデビュー。

木曽優良子牛生産パワーアップ協議会長
(JA木曽和牛生産部会長)林司農夫さん

飛騨牛・近江牛・松阪牛などのブランド和牛の子牛を育てる県内最大の産地が木曽。そして、木曽で生まれ育った生粋の牛としてブランド化されたのが「木曽牛」だ。香りも食感もしっかりとしているのが特徴で、ホテルやレストランでの取扱いも増え、道の駅では手軽なコロッケなども販売。木曽牛のぼりが取扱店の目印。
五平餅(ごへいもち)
木曽路エリア・伊那路エリア各地

ご飯を串に練り付け、炭火で香ばしく焼いた郷土食。タレはクルミ・ゴマなどで、形はわらじ型・円型など、地域性がある。
- ●問合せ:0264・23・1122(木曽観光連盟)
- ●問合せ:0265・22・4851(飯田観光協会)
栗子餅
木曽路各地

秋限定、とれたての生栗で栗あんを作り、餅や牛皮餅を包み込んだ、木曽ならではのあんころ餅。栗独特のやさしい甘さ。
- ●問合せ:0264・23・1122(木曽観光連盟)
すんき
木曽路エリア各地

木曽の赤カブの葉や茎を乳酸菌発酵させた無塩の漬物。酸味のある独特な風味が特徴。刻んで味噌汁に入れた「すんき汁」も名物。11月から2月にかけて漬け込まれる。
- ●問合せ:0264・23・1122(木曽観光連盟)
そば
木曽路エリア各地

木曽路で出会う信州そばには、漬物すんきを入れた「すんきそば」や、山の幸を煮込んだ鍋にそばを浸す「とうじそば」など個性派も。
- ●問合せ:0264・23・1122(木曽観光連盟)


























