信州デスティネーションキャンペーン 2017.7.1-9.30
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NAGANO WINEをめいっぱい愉しむ2泊3日の旅

ワイン用ブドウの栽培や良質なワインの生産が盛んな「信州ワインバレー」。立地と気候によってそれぞれ特徴のある3つのバレーを巡る魅惑のワイン旅です。広大なブドウ畑とワイナリー、そしてレストランやショップ。「NAGANO WINE」と最高のひとときを。

このコースへのアクセス

  • 東京から
  • 東京駅
  • 北陸新幹線 約90分
  • 上田駅
  • 名古屋から
  • 名古屋駅
  • 特急しなの 約180分
  • 長野駅
  • 北陸新幹線 約15分
  • 上田駅
  • 大阪から
  • 大阪駅
  • 北陸本線 約160分
  • 金沢駅
  • 北陸新幹線 約100分
  • 上田駅

DAY1
1日目

降水量が少なく、日照時間が長い気候と良質な土壌で、特に欧州系品種が多く作られている「千曲川ワインバレー」。メルロー、シャルドネのほか、カベルネ・ソーヴィニヨン、ピノ・ノワールなどが栽培されています。夜は昔懐かしい雰囲気の・戸倉上山田温泉で、レトロなネオンの光が輝く温泉街をそぞろ歩き。

  • 自然の力と醸造家の情熱が醸す味を訪ねて

DAY2
2日目

日本のワイン産地の先進地の一つ「桔梗ケ原ワインバレー」。老舗のワイナリーを中心に、小さなワイナリーが増えています。 施設見学や試飲を楽しんだら、夜は「バーの街」松本へ。美味しいとはいえ…くれぐれも深酒にはご注意を!

  • 9:00
    戸倉上山田温泉 チェックアウト
  • 約60分
  • 県内初のワイン醸造が行われたNAGANO WINE発祥の地

桔梗ヶ原ワインバレーめぐり

信州を代表するワインの産地・桔梗ヶ原。ブドウの生育に適した土壌を持ち、夏の昼夜の気温差や日照時間の長さなど、糖度が上がり、色付が良くなる最適な気候条件が揃っています。100年を超える歴史のなかで、ワイナリーと農家が連携しながら技術を磨き、生み出される高品質のワイン。施設見学や試飲ができるワイナリーもあるので、その味を確かめてみては?

DAY3
3日目

3日目は、松本から安曇野に産地が広がる「日本アルプスワインバレー」へ。栽培に適しているエリアということもあり、ワイン用ブドウの畑が点在しています。

  • 信州のブドウ栽培発祥の地

日本アルプスワインバレーめぐり

長野県内のブドウ栽培の発祥の地を有する松本平・安曇野エリア。もともとワイン用ブドウの栽培適地とされていることに加えて、現在では欧州系の品種の栽培にも取り組むなど、原料と醸造にこだわった実力派のワイナリーが揃います。松本・安曇野のテロワールを存分に堪能してください。

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